#morisnite 2で生ハム原木担いでラーメンが美味しかった話

モリスナイト2で無事に生ハムをdeployすることができた。
骨は@mirakuiさんが美味しいラーメンにしてくださった。

morisnite

#morisnite vol.2をご参照のこと。 例の@tagomorisさんと酒を飲む会である。

ノリで生ハム原木をポチったので担ぐことにした。

まずビールの量が恐ろしかった。
フリークアウトさんの広いカウンターが埋まるほどの量だった。
なおすべてなくなったらしい。

生ハム原木も

あと栓抜きを持ち帰るのを忘れた
モリスさんや皆さんにカットしていただき(念のためモザイクをかけた)
無事
完食された
なお骨は@sora_hさんが持って帰ってくださった。 爪が飛び出た豚の脚(しかも骨のみ)を運んでいただきありがとうございます。
(生ハム原木ラーメン布石となる)

生ハム原木の持ち込みを黙認(あるいはスルー)していただいた@myfinderさんと会場を貸してくださったフリークアウト様ありがとうございます。

生ハム原木ラーメン

生ハム原木ラーメン

@mirakuiさんが生ハム原木の骨をラーメンにしてくださるとのことでお呼ばれしてきた。
それはもう美味かった。

チャーシューがとても美味かったのだが、チャーシューと別に生ハムの一部も入っておりそれはたしかにチャーシューとは異なる旨さで「ああ、たしかにmorisniteの生ハムだ」と感慨に浸らせられるものだった。

完食。

原木はこのように煮込まれていた

あとクックパッドさんのオフィスはとても眺めが良かった

仕込んでくださった@mirakuiさん、原料を運んでくださった@sora_hさん、「昼にエンジニアが集まってラーメンを食う」ただそれだけのためにテーブルを貸してくださったクックパッド様ありがとうございました。

morisnite 準備

ここで書かないと書く機会がなさそうなのでdeployまでの準備などを記録しておく。

生ハム原木が早く着きすぎたので冷却に悩んだ。
しかしコンビニの板氷4枚とエアキャップ少々、そして耐水性の箱(衣装ケースなどを想像していただきたい)で解決した。
(当日運搬中と開封後に触診により温度を確認したが冷えていたので解決したと考えている)

運搬には公共交通機関を活用した。

中央線乗車中の生ハム原木

中央線乗車中の生ハム原木

六本木駅のホームで佇む生ハム原木

六本木駅のホームで佇む生ハム原木

エスカレーターを昇る生ハム原木

エスカレーターを昇る生ハム原木

ヒルズと生ハム原木(重すぎて片手で持ち上げるのはこれが限界だった)

ヒルズと生ハム原木(重すぎて片手で持ち上げるのはこれが限界だった)

なおせっかくの機会なのでタイトル通り担いだ
(背景のイケてるスペースはフリークアウト様オフィスである)